子どもが新しいことに興味を持ち、自分から関わっていくために大切なのは、知識の量だけではありません。よく見て、よく聞き、必要な情報を覚える。違いや変化に気づき、自分で考え、感じたことを自分のことばで伝える。こうした力は、すべての学びを支える土台となります。

センスメソッドでは、見る・聞く・声に出す・覚える・考える、といった活動を、短時間でテンポよく行います。イメージ記憶や観察、ことば、身近なテーマに加え、イングリッシュアクティビティにも取り組んでいます。英語の音やことばに親しみ、聞いたり、話したり、文字をタイピングしたり。さまざまな形で英語に触れながら、子どもたちの興味を広げていきます。

センスメソッドの特長

一瞬見たものを覚えたり、音を聞いて反応したり。見る・聞く・声に出すなど、複数の感覚を使う活動をテンポよく行います。

見比べたり、順序や変化を考えたりしながら、違いやつながりに気づく経験を重ねます。

身近なものや自然、文化など、幅広いテーマに触れ、「もっと知りたい」という気持ちを育みます。イングリッシュアクティビティでは、歌やことばに親しむほか、英語の文字や単語をタイピングする活動も行っています。音を聞き、声に出し、文字を打つ体験を通して、英語の音と文字のつながりに気づき、ことばへの理解を深めていきます。

なぜ視覚×聴覚トレーニングが効くのか

主なアクティビティ



内容

瞬間記憶、順序記憶、動体視力 など
ゲーム感覚の活動を通して、覚える力や集中する力を育みます。
楽しみながら取り組むことで、自信と達成感につなげます。

カメラアイ、ミッシング、ダイナミックビジョン など
イメージや観察を活用した特別なプログラムです。
子どもたちの「見つける力」「気づく力」「覚える力」を楽しく引き出します。

ことばや身近なテーマにふれながら、楽しく活動します。
カード教具などを使い、意味を考えたり、身近な場面と結びつけたりすることで、ことばへの関心と表現の幅を広げます。

英語の音や表現を聞き、声に出して使いながら、ことばへの理解を深めます。文字や単語をタイピングする活動も取り入れ、音と文字のつながりに気づく機会をつくっています。


Sense Methodの
育む力

自分で問いを立て答えをつくる

短時間集中の習慣が身につく

脳の基礎体力を高める

まずは、見学・体験にお越しください。

「少し話を聞くだけ」でも大歓迎です。お気軽にどうぞ。